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フォースバレー、外国人デジタルプラットフォーム構築のため総額6億円の資金調達を実施

2024年12月27日

プレスリリース

フォースバレー、外国人デジタルプラットフォーム構築のため総額6億円の資金調達を実施

フォースバレー、外国人デジタルプラットフォーム構築のため総額6億円の資金調達を実施


グローバル人材採用・育成支援を行うフォースバレー・コンシェルジュ株式会社 (本社:東京都千代田区、代表取締役社長:柴﨑 洋平、以下フォースバレー) は、2024年12月、事業会社・ファンド・個⼈投資家等の引受により、総額6億円の株式引受契約を締結完了いたしました。


フォースバレーは創業以来、日本企業と世界中の優秀な人材を繋ぐ架け橋として、グローバルな人材獲得を支援してまいりました。現在では、世界中の高度人材を採用するためのプラットフォーム「Connect Job」を運営するだけでなく、日本国内で特に人手不足が深刻な業界を支えるべく、人材育成・マッチングを目的とした「Fourth Valley Academy」を構築し、活動を展開しています。


今後、Fourth Valley Academyをさらに拡大し、より多くの優秀な人材を日本にご紹介するとともに、全ての外国人が公正かつ透明なスキームで日本で就労、活躍できる環境を整えてまいります。また、来日後の生活を安心して過ごせるよう、包括的なライフサポートを提供する外国人向けデジタルプラットフォームの構築にも力を注ぎます。


私たちは「人」と「テクノロジー」の力で国境を越えた就職・転職の可能性を広げ、誰もが自由に挑戦できる社会の実現を目指して、革新的なサービスを展開してまいります。


本ラウンドにおける投資家や投資家からのコメント等、詳しくはこちらに掲載しております。

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